横浜アリーナへ
今回こそは新幹線を使わずに行こうと思ったのですが今、新幹線(^^;
やって欲しい、復刻シリーズ。
「男友達」メインボーカルはなっち コーラスは5期の4人バージョン。
「ここにいるぜぇ」なっちセンターバージョン。紺ちゃん、ノンちゃん、ケメちゃん、かおりも加入のオリジナル風で。
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今回こそは新幹線を使わずに行こうと思ったのですが今、新幹線(^^;
やって欲しい、復刻シリーズ。
「男友達」メインボーカルはなっち コーラスは5期の4人バージョン。
「ここにいるぜぇ」なっちセンターバージョン。紺ちゃん、ノンちゃん、ケメちゃん、かおりも加入のオリジナル風で。
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「三文オペラ」の記者会見が行なわれていたのを知り、ネットニュースなどで見ていたら、それとは別の舞台を目にした。
「MISSING BOYs ~僕が僕であるために~」
「尾崎豊の曲から生まれたオリジナル青春群像劇 赤坂ACTシアター1周年記念公演」
まさに昨年「トゥーランドット」がこけら落とし公演だったからね。
で、しかもあの早乙女太一君が出演するらしい。
これは観に行くしかないでしょう、ってことで早速、ACTシアターでチケット確保。
http://www.tbs.co.jp/act/index-j.html
そして今日「ミュージックステーション」をジムで走りながら観ていたら、「昭和うた平成うたBEST100×2」の昭和の第1が尾崎豊「I LOVE YOU」だった。
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僕はあんまり「なっちがんばれ」なんて、そんなに(たまに?)言わないのです。
「お前ががんばれよ」とい言われるのは必至なんで(笑)
「オーラの泉」で江原さんは、なっちに恐れず、なっち自身が作詞、作曲、さらに楽器をやるべきだと、おっしゃっていました。
現時点ではむずかしい注文という気がしますが、江原さんちょっとキビシめにマジメに言ってましたね。
でも、なっちはまだ若いし、普通に考えて無理だと思う事でも、本当にやっちゃう場合が多々ある人なんで、本当に出来るかもしれません。
それに江原さんも言っていたように、今なっちにとって切り替えの時期である事は間違いないので、やるなら今の時期はいいのではないでしょうか。
ただ番組でも言っていたように、作詞をすれば何かしらに似てしまうというのは仕方がない面があると思うんです。
だから「何かに似ている」と言われた場合、その対応をしっかり考えておかないといけませんせん。
過ちを素直に認めるのは素晴しい事だけど、良く考えて対応しないと、、、、ヘタすると何も出来なくなっちゃうからね。
事務所、アーティストがいい判断をすればファンは勿論、美輪さん、江原さん、宮本さん、松山さんなどなど当時では考えられない方たちも応援してくれるんじゃないかな。
でも「オーラの泉」を見てパワーをもらったというか、何か吹っ切れたのは、実は僕自身なのかもしれません
。
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今日は観ましたよ。
やっぱり美輪さんは素晴しい・・・って、その前に当時を除いて本人の前で堂々と「盗作騒動」なんて出して、なっち本人がコメントするなんて画期的でしたね。
で、美輪さんは、当時のなっちの記者会見でのコメントについて「今、(当時の記者会見のVTRを見て)あなたが言っている事って、ものすごくしっかりして的確な事を答えていた」って。
つまり誰でも最初はマネする事から始まる訳だしね。そもそもまったくのオリジナル、ゼロから全部を作る人なんていないのです。
それこそ言葉自体をも作らなくちゃいけなくなる。
多分、そんな事をおっしゃっていたと思う。
例えば「I LOVE YOU」とか「LOVE」というタイトルの歌(ましてやフレーズなんて)多分、いっぱい世の中にあるのでは。
最初に作ったヤツがオリジナルで後のは盗作だ、なんて話はないのと同じだと思う。
勿論、明らかに「やっちゃった」って感じの作品は世の中には確かにあると思うけどね。
そこの違いは美輪さんの言う「意識してつなぎ合わせるのが盗作」って事でしょう。
なっちの場合は美輪さんが言うところでは「他の文学者と同じ」との事。
当時でも一部、似た事を言っている人も少しはいたでしょうけど、ほとんどオモテで言われなかったね。
だいぶ時間はたっちゃったけどハロプロ卒業に向けて、ちょうど良かったよ。
テレビで堂々と言う事によって、これで過去の事になったんじゃないかな、、、ちょっとは吹っ切れたカナ?
僕も「盗作騒動」なんて言葉を自分では絶対に書くまいと思っていたけど、ご覧のとおり書いてます(笑)。
「息を重ねましょう」の中で「男の人って どんな時も 強いんだね♪」ってあるけど女の人って強いね、なっちを見てて そう思う♪(爆)
番組中で「美輪さんは日本で最初のシンガーソングライター」と言っていましたが、「ヨイトマケの歌」という曲を歌っているんです。
知っている人も多いと思うけど、この曲は多くのアーティストがカバーしています。
僕は、なぎら健壱さんのヴァージョンで知りましたが、桑田さん、槙原さん、泉谷さん、それに米良美一さん。←ここでも三文オペラで繋がっています(笑)。
美輪さんの「ヨイトマケの歌」です。↓
http://jp.youtube.com/watch?v=sxHf7xW12xg&feature=related
マッキーさんが美輪さんにインタビューして、その後にマッキーが歌ってます。最初に曲の解説もしてます。↓
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今日、テレビ朝日で夜7時57分からの番組「オーラの泉」にナッチが出るようですね。
僕はあまりテレビは見ないのですが、この番組は見たい。
http://www.tv-asahi.co.jp/aura/
番組のホームページには「ソロ活動開始を始めた安倍さんを襲った詞の盗作騒動…」などと書いてありますね。
今まででは考えられない、ちょっとびっくりですね。
どうなのか、、、見てみないとね。
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先週の金曜日に映画「アナーキー」を見てきました。
僕が初めて行ったライブハウス は昔の渋谷の「屋根裏」という所なんですが、その時がアナーキーのライブだったんです。
当時の「屋根裏」は渋谷のセンター街のビルだったと思うんですが、確か1階と2階がパチンコ屋で3階がキャバレーロンドンで4階がライブハウス「屋根裏」だったと思います。(確かに屋根裏ぽいにゃ)
高校生の時、訳も分からず入って行きましたが、学校の教室くらい?と思える程度の大きさで、ステージも多分10センチくらい?程度の高さだったと思います。
このころのアナーキーのライブはお客さんがステージの前まで駈け寄ったり、ステージの上に上がったりしてましたね。
特に「屋根裏」はステージは低いし、係員もいないし、メンバーももちろん気にしていないので、みんな普通にステージに上がってメンバーの近くで跳んだりはねたり、肩組んだり(?)やりたい放題できて、それが凄く新鮮でしたね。
スター(特別な人間)とファンと観客(普通の人)という構図がない。
そこがパンクぽくて面白かったです。
でも、そんな僕も82年の秋頃からアナーキーから離れました。
「アナーキズム」というアルバムがいいとは思えなかったからです。
おそらく当時、彼らは音楽的にドンドンより本格的になっていったんだと思う。
本来は素晴しい事なのですがね。成長している証拠なので。でも当時の自分はちょっと不満だったので、それ以降はアルバムもライブもノーチェック。
それから数年たち、彼らが「THE ROCK BAND」と改名して活動してから久しぶりにTVで彼らを見てカッコよく思った。
それからは、それまで聴いていなかったアルバムも「アナーキズム」から全部そろえて聴いてみて、ようやく、改めて、彼らの素晴しさが分かった。ライブにも行った。
この映画を観ていたら、その事を思い出しました。
それは思うに、アーティストとファンの関係というのか・・・初期にファンになった場合、だいたいアルバム3~4枚目とかで、「このアーティストは結構、音楽的に変ったな」って思う事ってありますね。
アーティストというのは、どこかの段階で、それまでとは違う音楽に向かう・・・・そこで新しい音楽のチャレンジ出来る人もいるし、出来ない人もいる。
映画の中では清春さんだったかが、そのような事を言っていまして「なるほど」と思いました。
考えてみれば、だいたい優れたアーティストというのは、初期の頃と音楽的に変化して行ますし、その変化によってファンが減ったり、逆に増えたりしますが、それら恐れず自分に忠実に表現し続けるのがやっぱりアーティストなのかな、という気がします。
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1979年4月中野サンプラザホールでボブ・マーリーはライブをやったんです。
それがライブCDになっているんです。
あんまり売っていないかもしれないけど、僕は去年、渋谷のタワレコで見つけて、やっと聴けました。
思ったより音質が良かった♪
そしてライブ自体が物凄く良いと思います。
自分が日本人だから?(笑)かもしれませんが、イヤーホンで集中して聴きていると、本当に凄いテンション、、、ボブが魂を込めて歌っているのが良く分かります。
ホント、ポピュラーミュージックという枠を超えている感じで祈りの歌みたい。
「ノーウーマン・ノークライ」では最後の方、ギターソロ→エンディングに向かいそうな所で突然ボブが(もう一度)「Everything's gonna be alright・・・・」(すべてはうまくいく♪)の繰り返しの部分を繰り返し歌うんでです。 演奏もコーラスもボブに合わせます。
ボブ・マーリーのライブCDは何枚か発売されていますが、このCDは日本でしか発売されていないかもしれませんが、一番良いのではないでしょうか。
世界中で発売されれば、ボブ・マーリーファンの間で話題になると思うし、高く評価されると思います。
とろこで、最近、むかし日本(70~80年代)のライブの映像とか音源を聴いて気づいたのは、よく、みんな手拍子をしていますが(自分もやってましたが)結構、激しいロックとかでも一生懸命、手拍子してるんですよね。![]()
![]()
結構、無理がある感じなんです(笑)。日本独特なのかな~。
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1月10日(土)夜の部へ行ってきました。
今回、ワンダはチケットが都合がつかず、参戦ゼロ。
エルダーは1回のみという最小限の参戦。チケットが売り切れているみたいですね。
それに私の席は2階の9列目ということで、あまりやる気が感じられないかもしれませんが(笑)、コンサート自体は、物凄く良かったと思います。
というのも新しいFCのひとつ「M-line club」(モーニング娘。OG)を意識したような感じでね。
2期までのおなじみのメンバーのみならず、4期、5期メンバーが参加して、むかしの娘。の曲とか歌うのは、「ナツメロ」的ですが、かなり楽しめました。
久々のかおりんに麻琴にも会えたのもうれしい。特別な挨拶とかは無く、普通にステージに出て歌っていたのが、かえって良い。
挨拶と言えば、あややが足の指を骨折したとの報告がありました。
その時、会場からは「え~」というのと「ヨッパライッ」とかいう声が聞こえました(笑)。
アイドルのコンサートに、そんな言葉を発するのは・・・と、ちょとびっくりしましたが、
あややは「いや、よっぱってない、しらふでした」とか言ってました(笑)。
コンサートでヤジまがいの言葉を発するのは、良いことではありませんが、でもハロプロメンバーも多少はね。
ハロプロ卒業とも関連するのかもしれないけど、アイドル的な振る舞いをする必要はそれほど無いと思うので、そのくらいの受け答えはいいと思う。まぁ、あややだから上手くさばいたとも言えるのですが。
本当に10年とかたつと、色んなことがハロプロメンバーにありましたからね。
お人形さんではなく、生身の人間だから当然だと思う。
で、なっちソロはというと、まず「スクリーン」を歌いました。
この曲を聴くコツ(と言ったらへんですが)が、やっと分かった気がしました。
曲自体はそれほどキャッチーな感じじゃないんですよね。(サビの部分はそれなりにだけど)
なので、どの辺がつかみどころなのか、分かりかねていたんです、正直。
今回のライブで感じたのは、どこかの「ポイント」で聴くのではなく、全体をじっくり聴いて楽しむ、という気がしました。
確かフルコーラスで歌ってくれたと思うのですが、それも良かった。
どこかで「つかみ」とか「爆発」的なところを求めるのではなく、曲全体をじっくり聴く。
その意味で、大人ぽく、クールな感じの曲なんですね。
で、次がつかみどころが爆発の「ピロリン」でしょう(笑)。
両極端な所が、つんくさんぽいね。
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最近スポーツジムだけど、ちょこっとは走っているせいか、風邪ひかないと思っていたのですが、ここにきて風邪っぽい。。。
明日は仕事と中野ですが、なんとか時間を作って足を運びたい所があります。(コピペです)
↓ ↓ ↓
ガザに光を!即時停戦を求めるピースパレード&シンポジウム
1月10日(土)
15:30集合「芝公園23号地」
地下鉄:御成門駅3分、神谷町駅5分、大門浜松町駅10分
東京プリンスホテル・芝高校・正則高校に囲まれた空間
16:00ピースパレード出発
17:30パレード終了(解散地は六本木三河台公園)
※パレードには、ペンライトなど光るものを持参して下さい。
18:30―20:30 シンポジウム
会場 聖アンデレ教会(最寄り駅神谷町、芝公園そば)
※パレード解散地近くの日比谷線の六本木駅から1駅で
シンポジウムの会場の最寄り駅である神谷町まで行けます。
※呼びかけ:
ピースボート
日本国際ボランティアセンター
パレスチナ子どものキャンペーン
アーユス仏教国際協力ネットワーク
日本YWCA
日本聖公会東京教区エルサレム教区協働委員会
パレスチナの子どもの里親運動
1コマサポーター ほか
※一人でも多くの方のご参加をお待ちしています。
ぜひお知り合いにお声をかけてください。
僕は参加出来るとしたら、15:30~16:00くらいまでの参加で引き上げようと思っています。
それとガザ封鎖解除の署名です http://www.shomei.tv/project-433.html
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COVER YOU
買ったきっかけ:
最初はカバーということで、あまり乗り気じゃなかったけど、他にCDリリースが無かったし、メンバーもプロモを頑張っていたし、リゾナントライブで「恋のダイヤル6700」は良かったので、他のカバーも聞いてみたくなった。
感想:
とりあえず私の現時点での独断と偏見での評価は・・・
超SS推し「恋のダイヤル6700」
SS推し「渚のシンドバッド」「青春時代」「林檎殺人事件」「ピンポパン体操」「UFO」
S推し 他全部
シングル出すなら「恋のダイヤル6700」の方を押したかった。カップリングは「林檎殺人事件」か「ピンポンパ体操」が良い。
ある意味、一番驚いたのが「ピンポンパ体操」。ふざけているというか、受け狙いみたいだが(私も最初そう思った)阿久悠さんの歌詞がすごい。
「とらのプロレスラーはシマシマパンツ はいてもはいても すぐとれる」
「てんぐりがえって怪獣ちゃん でんぐりがえって王選手 てんぐりがえっておよめさん」etc・・・・って、すごい,訳分からない歌詞も作るのがすごい。
またこの曲はナレーションのような部分が多いのですが、小春ちゃんが声優としての経験をいかんなく発揮。・・ちょっと、きらりっぽい(笑)小春ちゃんがプロっぽくナレーターに徹し、この曲の進行を上手くリードしている感じ。
おすすめポイント:
40代以上の人には懐かしい知っている曲ばかり。
それとこの作品のメインテーマである阿久悠さんの歌詞に気をつけてみるのもおもしろい。
あまり一般的には着目されないと思われる「ピンポパン体操」(そもそも他にCD化されているのだろうか)「林檎殺人事件」を取り上げているところは、貴重だと思うしユニークだ。阿久さんの意外な(?)作詞の一面を残すことが出来てるのではないだろうか。
以上、私のかなりせまい意見です.。で、ここでは取り上げていなけど、他に評判の良い曲も結構あります。
| COVER YOU アーティスト:モーニング娘。,亀井絵里,新垣里沙,五木ひろし,高橋愛,道重さゆみ,田中れいな,久住小春,光井愛佳,ジュンジュン,リンリン | |
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安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち
買ったきっかけ:
なっちファンだから。
記念すべき最初のベストアルバムだから。
感想:
ベストアルバムということだけどシングル曲のみならず、未発表曲、新曲も入っていてるのが嬉しい。
その新曲が今の安倍さんにとてもあっている感じがする。
「息を重ねましょう」はボーカルを録り直しているというのも興味深い。
さらに「25〜ヴァンサンク〜(27Version)は原曲とは大幅にアレンジもかえてある。
旧譜を全部持っていたとしても別バージョン等もあるため買う価値がある。
ただ「鳴り止まないタンバリン」はかって発売される言われていた作品で以前よりファンの間では知られていた。
今回、本CDに収められたのは良かったと思うが、ちょっと複雑な気もする。(当時の事情により)
この曲は録り直ししていないのかも知れない。(不明)
いずれにせよベストアルバムとは言え、安倍さん本人も心を込めて制作にはかかわった作品なので、今の安倍さんも聞けると思う。
おすすめポイント:
シングルのA面の曲が網羅されていて、しかもDVD付きもあり初心者にぴったりだし、お買い得と言えるでしょう。
また長く応援している方でも、このCDにしか入っていない曲も入っているので、ぜひ聞いて欲しい。
ソロになってから09年ハロプロ卒業までの総決算的な作品。
もし初心者でこのCDが気に入ったら他のアルバムも聞いて欲しい。
このCDに入っていない曲でも良い曲はたくさんあります。
| 安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち アーティスト:安倍なつみ | |
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普段、見られなかったDVDを見ました。
「トゥーランドット」もそうですが、ツアー時に会場で購入したDVDもありました。
先に「Vol.11」の方を見ていたのですが、こちらはお料理をする格好をしています。
なぜか「食品サンプル」=(食堂にある見本)を作りる、というもの。
コンサートツアーと食品サンプルは関係ないと思うんですけど(笑)。
以前TVでやっていた「ハロモニ」のような感じなんです。
バラエティものとしては、おもしろいんですけどね。
なっちのアイドル的な感じ、ミュージシャンではなく、タレント的感じもね、これはこれで、おもしろいんでいいんですが、せっかくコンサートツアーのグッズとして出すなら、もっと音楽的なものを出して頂ければ更にいいと思う。
例えばツアーのリハーサル風景とかがおもしろいと思う。どんな感じなのか見てみたいな。
制作する時間が間に合わないのならば、前回のツアーの舞台裏とかでもおもしろそう。
あるいはレコーディング風景というのも見てみたい。そいうの見たことないので。
「Vol.10」の方は09年のカレンダーの撮影メイキング集とのことで、本当に撮影風景ですね(笑)。これはよくシングルCDとセットになっているDVDや写真集に付いているDVDのような感じです。
カレンダーとセット販売の方がよさそう。(無理か)
以前のDVDでは、「どこかに旅をする」というDVDがありました。
それらのおもしろい所は、旅先でのなっちの反応とかもおもしろいのですが、特にいいのは、なっちが歩きながらとか、移動の時にファンのことなどをボソボソと(?)語るのが本音っぽくておもしろいんですよね。
いろいろと制約があって大変だとは思いますが、何回も見たくなる作品を期待してます。
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←に貼ってあるブログパーツは、たまたま見つけたんですが、「イーココロ!クリック募金」というそうです。
クリックすると各NGO(NPO)に1円寄付されるみたいです。
スポンサーさんが払うので僕は無料らしい。
おもしろいコトを考えましたね。
仕組みはよく分かりませんが、例えば企業がメディアに広告を出すとしたら、膨大なお金がかかる訳です。
ならばバナーなどを閲覧者がクリックして、その企業の名前を見たり、HPを見た方が宣伝効果はあるかも・・・それに企業のイメージアップにもなりそうだし、ボランティアの方たちへの寄付になる。多分そのようなことじゃないのかな、と思います。
僕のPCはいまいちなのか、カチカチと音がヘンに鳴ったり、ポップアップがロックされたり(???)スムーズじゃないんですが、でも出来るだけクリックします。
「トゥーランドット」のDVDを見て気づいたコト・・・・
多くの舞台は笑いのシーンがだいたいあると思うのですが、「トゥーランドット」は劇場で生で見たいた時は、全然、笑わなかったと思います。
で改めてDVDを見ていたら最初のリュー、ティムール、カラフの食事のシーンが今、見るとおかしいです。
ディナーショーの後のせいかもしれませんが、リューのセリフ、もしもなっちがディナショーで言ったら・・・
「いい加減にしてください!さめちゃうでしょ!」・・「考え事をするのは勝手だけど、食事中は食事だけに集中して下さい!」なんて言ったら笑う。
「はいっ」
「ごほっ、ごぼっ」
「ほらっ!飲み込まないでしっかり噛む!」
でもその後、カラフに顔をつかまれヘン顔になったしまうリューでした。![]()
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大みそ日に「トゥーランドット」のDVDをやっと見ました。
見始めると、やっぱりおもしろです。現場では分からなかった、見えなかった所もあったと思います。
←さらに、特典映像には記者会見の様子や、関係者のインタビューも収録されています。
それらも含め、ほとんど飽きることなく見ました。
で、今年は「三文オペラ」ですね。
やっぱりハロプロのFCでもチケットは買えるみたいで、とりあえずひと安心??
劇場側より申し込むのと、どっちがいいのか分かりませんが、いつ行くのか決めなければいけませんね。
今回はミュージカルのスケジュール?というのか、日曜は13:00の回が一公演になっていたり、木曜日は14:00の一公演だったりと、庶民に優しい?(笑)ハロプロとは違うスケジュールになっています。
個人的には木曜日の夜公演があれば、ねらい目と思っていたのに、昼は無理です。
今回、デーモン小暮閣下、米良美一さんと歌に定評がある方たちが目につきます。
もちろん、なっちも歌の評価を頂いての起用かと思います。
ミュージカルは、やっぱり「歌」が重要なのでしょうが、セリフと歌がね、突然スイッチが入ったように、別人格みたいになっちゃうと違和感ありますからね(笑)。
その点、なっちはナッチュラルな方だと思いますよ。
有名な役者さんでもね、やっぱ歌ってむずかしいんだと思う。セリフから歌へ、しかも演奏を意識してなんて、そうとう器用な人間じゃないと出来ないんだろうね。
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