フェブラリーステークス(2009)とか
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
青森県の六ヶ所村にある「核燃料再処理工場」の稼動を憂いてます。(現在は試運転中)
仮にここが、無事に本格稼動したとしても、普通の原発(原子力発電所)が出す1年分の放射能が、1日で放出されます。
海や空に放射能を放出しても「薄まるから大丈夫」と言っているらしいけど、いい加減だと思います。 人、生き物は、水や空気、食べ物を摂取して生きるのに・・・
1月には、本格稼動どころか高レベル放射性廃液がもれたそうです。
高レベル放射性廃液がもれたというのは、本当はとんでもない事。
新聞の一面に出てもおかしくないでしょう。でも、あまり知らされていない。
電力会社はあらゆるメディアの大スポンサー・・・だからといって報道を控えないで欲しい。
むしろ、どんどん報道して、何が問題か、どのような選択肢があるのかを提示して、話をして将来の方向性を早く決めた方が、結果的には、より多くの人のためになると思うから。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
頭脳警察はパンタ(ギター・ボーカル)とトシ(パーカッション)の二人がメンバー。
だけど、実際のライブやレコーディングではエレキギター・ベース・ドラム・キーボードなどの編成で演奏される事がほとんどですが、頭脳警察の正式メンバーでは無いようです。
1969年に結成で1970年デビューで1975年解散。
1990年再結成で1992年に活動停止(この時は最初から期間限定だったと思われる)
それから10年くらいしてから再々結成で現在に至る。
今度は死ぬまでやるとか。
僕は70年代は見ていないのですが、90年の再結成は生で見ています。
今回、久々にライブを見て感じた事は、やっぱり歌がいいんですよね。
パンタさんのボーカル(声)はよく出ているし、曲もいろんなタイプの曲もあるし、歌詞も聴いてて、そのまま流れて行かないで、どこかでひっかかる言葉があります。
頭脳警察というと政治的とかスキャンダラス(?)とかいう言葉とともに紹介されがちだけど、基本は歌が良い、もちろんライブパフォーマンスにも優れている、だから今でも多くの人に聴かれているのだと思う。
パンタさんのソングライティングの素晴しさは認められていて多くのアーティストの楽曲を提供しているんです。
有名なのは石川セリさん他が歌っている「ムーンライト・サーファー」
意外なのは堀ちえみちゃんの「幼な馴染み」(夢日記)。こちらは詞曲がパンタさん(中村治雄)で編曲が鈴木茂さん(はっぴいえんど)
今回のライブ中、パンタは「茂ちゃん捕まっちゃった」なんて歌ってました
。。。
あと今回のライブでは、初期の頃の楽曲の「赤軍兵士の歌」も歌っていました。
この曲はブレヒトの詩に曲をつけたらしいんです、日本語なんですけどかっこいいです。
ブレヒトって「三文オペラ」の作家と同じ人ですよね♪![]()
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先に
「チェ28歳の革命」を観ましたが、こちらはキューバ革命が成功する過程という感じでしたね。
”成功して良かった”って感じで、いいんですけど、正直、自分には特別に強いインパクトは感じませんでした。
なのでこちらの「39歳別れの手紙」も続きだから観ようと・・・そんな感じでした。
予備知識がまったく無く観たのと、前日の疲れで前半、ちょっとウトウト・・・・
でも後半は、ちょっと考えさせられました。
知られている事ですが、ゲバラでさえキューバ革命は成功させたけど、ボリビアでは失敗したという事ですね。
そんなの、みんな知っていると思うけど、こうして映画で観るとね。。。。
最後の方で捕らえられたゲバラに対して敵、政府軍の大佐が「ボリビアの住民は我々の味方をした」、みたいな事を言うんです。
ゲリラ部隊(ゲバラたち)は、ボリビアの住民たちを味方にする事をうまく出来なかった。
ゲバラは「君たちのウソを住民たちは信じ込んだからだろ」とか言うです。
ボリビアの山中の人たちは、苦しい生活を強いられている訳だから、ゲバラたち(ゲリラ部隊)を応援すればいいものを何故か、それ程、応援していないし、むしろ政府軍に協力したりする。ゲバラが政府軍に捕まった原因のひとつでもある。
この事がね、とても重要な気がします。ただ”ウソを信じ込んだ”だけなのか。
で、今の日本も似ている気がするのです。
今の日本では当てはめれば、例えば選挙という事なのですが。
政治に対して怒っている人、不満に思う人は多いと思うんですが、選挙の結果って、多少の変化はあるものの、あまり極端には変っていないと思うのです。
今年の選挙は今までよりは変化があるかもしれませんが、、とは言え、今の与党の議員がゼロとかにはならないでしょう。
仮に現与党が今年の選挙で野党に転落したとしても、数年後にまた増えて、また与党になって(?)また国民に不利な政策を作り、また国民が苦しむ・・・みたいな・・よくわからないんですケド、くり返しが起きそうな気がするのです。
でもいい。
今でも世界中でゲバラが愛されているのは、ゲバラは理想主意者で実際に、そのとおりに生きたから。
そこがかっこいいし、それで今も世界中のみんなに力をあたえているのだと思った。
でも気が付いたのは理想主義者=必ずしも非現実主義者ではない、ということ。
そう思いたい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京に「お茶の水」という駅があるのですが、その駅の「水道橋」駅寄りの改札を出ると、すぐに交差点があり、反対側に渡ると「ディスクユニオン」というCDショップ(レコード店)がず~っと前から、あったんですが今日、行ってみると無くなっていました。
ここは確か、自分が高校生くらいから行っていたと思うので、その前に出来たとしたら30年くらい(多分それ以上)は、あったという事ですね。(青い看板の店の隣り”買取センター”と書いてある所)
この辺は昔からエレキギターを中心とした楽器屋さんが多いですが、最近は更にふえているような気がします。
で、ここにあったディスクユニオンは中古も扱っているので、買いにくるだけではなく、お金が無くなるとアナログ時代から売りにも来てました。CDも買ってもらった時もありますし、もちろん中古で安い買い物もさせてもらいました。(実は今日も神保町の方のディスクユニオンで中古のCDを買いました)
それで気になったのでネットで検索してみた所、今はお茶の水駅前店は別の場所にあるみたいですね(笑)
http://diskunion.net/shop/ct/ocha_ekimae
聖橋口(秋葉原より)の出口からすぐみたいです。今度、行ってみよう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
行って来ました♪まこっちゃんのイベント。
赤羽橋の「パシフィックヘブン」へは初めてで、2:30からの回でした。
楽しかった、行って良かった。
コンサートや舞台なら、いろいろ行ってますが、なっち以外のFCイベントは多分、初めて。
去年も行こうかと思っていたんけど行けなくてね。
ここは南国風の(?)レストランかバーみたいな飲み屋さん風でした。
ステージがあって、テーブルなしでイスを並べて数十人~百人くらいは入りるのかな。
中に入ると「4th いきまっしょい!」が流れていました。
「初めてのロックコンサート」「男友達」(笑)
司会進行というか、いっしょにこのイベントを作ってくれるのは、お笑いの「タイムマシーン3号」さんのお二人。
まず、みんなで「まこっちゃ~ん」の掛け声の練習(笑) もちろん必要なかったけど。
大阪では、掛け声の練習の段階で間違えて、まこっちゃん出てきちゃったとか。![]()
まず一曲歌ってくれました「好きになっちゃいけない人」。
この曲はHPオールスターズの「ALL FOR ONE&ONE FOR ALL!」のカップリングでしたかね。好きな歌みたいです。
まこっちゃんと三人で「ラブマシーン3号」だったけな、(笑)ショートコントが多数あり笑った。何本かやったけど最後はまこっちゃんが作ったそうですが、おもしろかったです。
トークではモーニング娘。時代のバレンタインの時の話も・・・
例えば、よっすい~は、たまにチョコを作って来てくれるそうですが、まとめてタッパーに入れたものをドーンと出して食べたければ、どうぞ、って感じだそうです。(よっちゃんらしいですね)
こんこんはチョコを作ってきた時、何故かラッピングを忘れたそうでティシュに包んでみんなに渡したとか。(こんこんぽいね)
で、何もしないのは美貴ちゃんらしいです(爆)(美貴様らしすぎ)(*^.^*)
あとは、まこっちゃんのプライベート写真を写して、本人が解説、コメントをして三人でトークをしてました。
クイズのコーナーは本人のモバゲーのブログからの問題で、最後に残った数人からはジャンケンで7人にのみ、まこっちゃんが当選者の名前を入れたサイン写真をもらっていました。
最後の歌は「青空がいつまでも続くような未来であれ!」で盛り上がりました。
曲の後半、更に盛り上げようと客席にマイクを向けたと思ったら”ごんっ”床にマイク落としてました。 本当に・・まことらしいんだから(笑)
最後は握手とチョコとメッセージカードをもらいました♪
握手は多少ゆっくりめでした。机があって、まこっちゃんとスタッフさんひとりで、我々の後ろで、早く行かせようとする係りに人はいませんでした。
チョコは普通なんですが、まこっちゃんが自分でラッピングしてくれたとの事♪しかもメッセージカードは本人直筆だそうですm(__)m
本当にどうも、ありがとう。
(自分も事前に手紙とプレゼントを渡しておきました)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
こちらは東京銀座の松坂屋にある「ねんりん家」というお店で、バームクーヘンがおいしいて有名です。多分。
http://www.nenrinya.jp/index.html
めずらしく食べ物の話。
仕事の時、たまたまクルマで通ったら人が並んでいて、おいしそうな予感がしたので買ってみました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日の日曜日に東京のラジオ文化放送「志の輔ラジオ 落語DEデート」という番組になっちの妹の安倍麻美ちゃんが出演されていました。
http://blog.watanabepro.co.jp/abeasami/index.html
麻美ちゃんの事は顔と名前は知っていましたが、どんな人なのかは、まったく知りませんでした。
で、この番組、以前は確か土曜の朝7時位からだったと思うですが、(その頃は中澤さんや矢口さんも出演されてたはずです)今は日曜の朝6時からなので録音しておきました。
聞いてみた感想は・・・う~ん、やっぱり麻美ちゃんはいい子だ♪かわいいし。
志の輔さん(たてかわ しのすけ)も感心しっぱなし、絶賛しておりましたよ。
麻美ちゃんは、おばぁちゃん子だったそうで、ホームヘルパー2級の資格を取った(難病の資格も?)そうです。今は更に通信で医療の勉強をしているとの事で仕事以外も頑張っているそうです。
そうそう、その前の週だったかに、なっちが自分のラジオで妹の家に遊びに行った時の話をしていて「妹が亀を飼っていて、その亀がかわいい」と言っていましたが、麻美ちゃんもこちらの放送で亀の話をたくさんしていました。(というか志の輔さんが、亀の話にふっていた)
なっちファンの中には、麻美ちゃんも応援している方がいらっしゃいますが、今回のラジオを聞いて、その気持ちが分かる気がしました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
行ってきました♪
ウワサのスイートベイジル。
とにかく良かった。昨年末のクリスマスDS(舞浜)も良かったが、今回もまた良かった。
他のアーティストのディナーショー(DS)は見た事ないですが、なっちほど良いライブは出来ないと思う。
いや、今回のスイートベイジルは厳密にはDSではありませんが、ほぼDSってことで。
なっちも上手いけど、なっちファンもなかなかです。
さすが”応援”を言うだけあって、みんなしっかり手拍子して盛り上げるし、静かな所は静かにしつつ、盛り上げる時は、かなり盛り上がるけど、かと言って暴走するような人はいないし、そんな不安感も感じさせない。だからアーティストもスタッフも安心していられる。
私らにしてみれば、そんなの当たり前だと思うけど、会場の多分、全員がそんな風に考え、そして実行している所がすごいし、それがライブに良い影響をあたえていると思われる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
横浜アリーナの最終日はステージの裏の席(バックスタンド席)までお客さんが入ってました。
それ自体は、お客がいっぱいで嬉しい事ではありますが、その場所にいるお客さんにしてみれば、コンサートにお金を払って見に来ているのに、まともに見えないという状態です。
自分の例で言うと、最初のアコなっちコンだったと思いますが、SIBUYA AXの2階のファミリー席に座ったら、前の1~2列の人の影でステージがほとんど見えなかった経験があります。
ファミリー席だから立つ訳にもいかないので、この時はさすがにまいりました。
後日、怒りをおさえ、(できるだけ丁寧に書いたつもり)FCへその日の事を手紙を書いて送りましたが、レスポンスはありませんでした。
レスはなくても、そうような事態を改善してもらえればいいのですが、あまり改善されていなにように思えます。
例えば、ある落語家さんは、ある一定の広さの会場にこだわってでパフォーマンス(広い意味で)をやっているように思えます。
おそらくご本人が、その会場の一番後ろの座席に座り、自分の落語、自分のパフォーマンスをイメージして、”ここまでなら何とか伝わる”と考えて会場を決めているのではないでしょうか。
また、あるミュージシャンは広い会場でステージのかなり横の座席を開放したらしいのです。
当日、そのミュージシャンがそこに座ってみたら、かなり見えにくい事が判明。
そのミュージシャン、その見えにくい座席に置いてあるライブのチラシの裏に自分のサインを書いて置いといたとか。
ステージに立ち、パフォーマンスをするエンタティナー及びスタッフ、事務所は観客に対し不備のないように務めるべきだし、不備があったら誠実に対応するべきだと思います。
今回、バックスタンドに観客を入れると決めたならチケットを販売する前にほとんど見えない事を伝え、価格も半額以下におさえる等の工夫をすべきだったと思います。
時間とお金を使って、コンサートを見に行ってチケットを買って入ったのに、見えなかったので、詐欺と感じた人に「それは違う」とは言えません。
今回、あややは初日はスタンド席の一番上の方の人に「黄色いペンライトの人、見えてるよ」と言ってました。
そしてラストはバックスタンド席の人にお礼を言って手を振っていたと思います。
また他の方で、ファンサイトの存在にお礼を言っていた人もいたと思います。
彼女たちは、いずれも一人ひとりの、実際にいるファンたちを思い浮かべ、思いを馳せているからこその、発言、行動であると思います。
エルダーを卒業するにあたり、みなさんには是非ともそのような気持ちをさらに深めていって欲しいと思います。
事務所に対してはいろいろですが、みんなダメとは思わない。
カジュアルディナーショーは素晴しい企画だと思うし、ファンの集いの時で握手待ちで並んでいる時、一人ひとりに「ありがとうございます」と言っていたスタッフさんもいたし、コンサートでは、ほとんど見えていないのに、舞台そでで、ステージを見ているだけではなく、いっしょに手拍子をしているスタッフさんいますね。
事務所側としては様々の問題があり、気にしているのは分かりますが、もっとファンの声や、声なき声に敏感であって欲しいと思います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2月1日も夜公演のみ参戦して来ました。
ハロープロジェクトメンバーの皆様、スタッフ関係者の皆様、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。
エルダークラブの皆さんは、今日が最後のハロープロジェクトのコンサートでした。
最後はハロプロに残るメンバー代表として三人、高橋さん、清水さん、矢島さんによる送辞を述べられました。
それぞれが自分の立場から、自分の言葉で卒業メンバーを送る事ができたと思います。
一方、卒業メンバーは、中澤さん、安倍さん、斉藤さん、松浦さんが同時に同じ文(答辞)を読みました。
答辞の方は同じ文なのですが、送辞の方は自分がハロプロに入ったばかりの頃の話とかが読まれて面白かったです。
今までテレビで見ていたメンバー(なっちや梨華ちゃん等)と楽屋や舞台の袖などで、話しをして嬉しかった事など実感が込もっていて良かったです。
それと司会の矢口さんだったと思うけど「本日、何らかの事情により、この場(横浜アリーナ)に来られなかったファンの皆さん」と、来たくても来られなかったファンにも感謝を述べておりました。
またエルダーの方だったと思いますが、自分たちが頑張れる、頑張れたのは・・「ファンの声援や手紙やファンサイト等々のおかげ」とかも言っていました。
ファンサイトの存在は事務所として建前上は(画像の著作権等により)あまり奨励はしていないと思うのですが、やはり普通に考えれば、事務所としても大切な存在だと思います。だって、すべてではありませんが、ファンそのものですから。
今回、それぞれのメンバーの裁量でコメントしているようだし、ハロプロを卒業するとは、そのような事でもあるのだと思われる。
本当にエルダーメンバーのみならず、ワンダの子たちもタレントとしての自覚もあるし、まわりへの感謝の気持ちもあり立派です。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)
行ってきました横アリ。
最近は、会う機会が少なかったベリーキューのみなさんにも会えた♪
清水佐紀ちゃんは背がかなり伸びました?(笑)桃子ちゃんはあまり伸びてない?(爆)
いつの間にか同じくらいになっていました。
萩原舞ちゃんも以前より大人っぽくなっていたし、岡井千聖ちゃんは相変わらず笑顔が素晴しかった、最高です。
中野のエルダークラブの時、ミキティったら「置き手紙」は歌わず、「ブギートレイン’03」を歌っていましたね(笑)今日も「置き手紙」は歌わず、「ロマンティック浮かれモード」を熱唱ヽ(´▽`)/
イントロが流れるや場内、この日、一番のざわめきが(゚▽゚*)
やっぱりハロコンは、なっちのソロコンとはお客が違い、ヲタ芸などに凝っている人が割りといるみたい。
「美貴様、美貴様オシオキキボンヌ、ロマンス♪」ってこれかぁ、みんなが言っていたのは・・・冗談で言っていたのではなく、本当に現場で言ってやっている人がいるんだ。
さらになっちの「スクリーン」でも”なぁ~ち はいっ”のPPPHとか、ふわぁふわぁコーラス(?)とかは想定内ですが、予想よりやる人が多かったのと「スクリーン」でロマンス?ヲタ芸やる方がいるとは想定外(爆) すごいなぁ~
CDで「スクリーン」を聴いていると、もっとクールな感じで、そんなイメージはないですけど、そういう人が多いと何と無く「あれっ、こういう感じの曲調だったけ?」なんて不思議な感覚におちいりました(笑)
でも、良くも悪くも、こういう事は今回で最後になるんでしょうね。。。。。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント